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よくある質問

Q 給食はありますか?

A 毎回手作りのお弁当を準備されることをお願いしています。
食事の量は子どもによって差があり、体質によって食べられるものが異なります。
子どもにとって良い食事は家族の方が一番良く知っています。
毎日のお弁当が大変と思われるかもしれませんが、家族の方の手作りのお弁当は、一人ひとりに合った最高の食事です。


Q 送迎バスはありますか?

A 幼稚園では保護者の方と教師のコミュニケーションを大切にしています。
直接、幼稚園での様子をお話したり、家庭での様子を伺うことで園児の望ましい状態を互いに作りたいと考えています。
また園児の住居地域は広く、通園するために長い時間バスに乗ることは必ずしも良い状態ではないと考えています。


Q 近隣の方が多く通園しているのですか?

A 近隣の方はもちろんですが、泉区や太白区等、様々な地域からもバスや自家用車で通園しています。


Q 制服はありますか?

A 特に指定はありません。
季節に対する園児の適応力は一人ひとり違いますし、服装に対する考え方も違って良いと考えています。
園児全体が毎日同じ制服を着るより、むしろ清潔で自由にのびのびと動けるような服装が望ましいです。


Q 衣服の着脱がまだ確立できませんが、大丈夫でしょうか?

A 大丈夫です。
保護者の方と連絡を取りながら、子ども一人ひとりに合わせた援助を教師が行います。
幼児期の個人差は意外と大きいものです。
それぞれの園児は、互いに他の園児から学び、生活する力を身に付けます。
自分で着替えが出来るようになることが目標ですから、その目標に向けて援助していきます。


Q 親から離れらるかどうか心配です。

A 初めはどの園児も不安はあるものです。
親から離れることが難しくとも、他の園児と一緒に遊ぶことの楽しさを覚え、幼稚園の中に居場所を見つけると不安は次第に解消されます。
教師は園児の不安を解消するため一人ひとりに合わせた声がけや援助をしていきます。
また、最初の間はお子さんの様子によって保護者の方も一緒にいていただく等の協力もお願いしております。


Q 保育日課は固定されているのですか?

A 一日の時間割を固定させなければならないと考えていません。
毎日の指導計画は、その日の活動の内容を考えて保育日課に変化を持たせています。
また指導計画時間があるからといって、全ての園児に強いることはしません。
幼児期は遊びの中で生活の習慣を身に付けていきますので、園児の特性を充分に配慮して保育します。


Q 文字や英語を教えますか?

A 小学校を先取りした文字や英語を教えることはしません。
教えて知識を身に付けることよりも絵を見て想像力を膨らませたり、言葉の響きを楽しむことなどの感性を豊かにして欲しいと考えています。
また、園児が日常の中で、文字や言葉などを使いながら考えていることを伝える楽しさを体験し、学習することの動機が芽生えることを期待しています。


Q 自由な時間ばかりで、子どもが小学校に行ってから困りませんか?

A 自由な時間は決して放任しているのではありません。
園児の主体的な中心とした総合的な指導を行うことをねらいとするものです。
むしろ園児が自分自身で良いことや悪いことに気づき、ルールのあることを知って守ることができ、友達に対する思いやりや痛みの気持ちがわかるようになることを目指します。
卒園時にはみんなと一緒に話を聞くことができ、活動できるようになり、豊かな人間関係を築き、新しい環境に適応できることが期待できます。
このことの実現が幼稚園から小学校にスムースに移行できると考えています。

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